プログラムについて

弊社スタッフが完全サポート!お子様お一人から参加可能。
同じ学校の同年代の子供宅にホームステイしながら現地小学校に通学。
※プログラムの性質上、英語を1年以上学習・最低限のコミュニケーション力が必要となります。

対象年齢 小学校5年生〜6年生
(現地校7年生は日本の中学1年生に相当)
滞在方法 ホームステイのみ
参加期間 1週間~2週間
参加人数 お子様1名より
参加時期 通年(現地スクールホリデー期間を除く)・
毎週月曜日から参加可能

プログラムの特徴

  • お子様1名から参加可能
  • 同じ学校に通う子供宅にホームステイ
  • 通学・放課後・週末まで英語だけの生活は英語力を飛躍的に伸ばします!

お子様一人旅安心サポート

行きも帰りも、ご搭乗される航空会社と連携してお子様をお連れ致します
各航空会社が行なっているお子様一人旅のサポート(Unaccompanied Minor)を利用し、航空会社のスタッフがご搭乗からご到着までお子様をお世話いたします。ご到着後航空会社スタッフが、パース空港で出迎える弊社スタッフにお子様を直接引き継ぎますので、お子様が迷子になる心配がありません。お帰りの際も同様で安心です。
航空券購入時に日本からお申し込みください。詳細は航空会社により異なりますのでご利用航空会社にお問い合わせください。
弊社発行の手紙で、入出国審査もトラブルなしで安心サポート!
入出国審査の際にお子様一人でもスムーズに審査通貨できるように弊社発行の書類を作成。
そちらを提示してください。

現地小学校開校期間

2017年 1学期 2学期 3学期 4学期
2月1日~4月7日 4月24日~6月30日 7月17日~9月22日 10月9日~12月14日

プログラム料金表

ホームステイ
料金はお問い合わせ下さい。
料金に含まれるもの
  • 小学校入学金+小学校授業料
  • 制服レンタル料
  • ホームステイ手配料
  • 期間中のホームステイ滞在費
  • ホームステイ期間中のすべての食費
  • 海外生活に関するオリエンテーション
  • 空港送迎費用
  • 現地での24時間日本語サポート
  • 現地校スタッフ/ホストファミリーによる登校初日アシスト
  • 保護者様へのE-mailによる学校・ステイ先よりの報告
料金に含まれないもの
  • 渡航費用
  • ビザ申請料
  • 海外旅行保険料
  • オプショナルツアー・イベント参加費用
  • 現地レンタル携帯電話費用
  • 個人的な諸経費など
プログラム条件
  • 制服レンタル(プログラム終了後必ずご返却ください)
  • 部屋はホストブラザー/シスターとシェアになる場合があります。
  • 小学校への送迎・学校に持参するお弁当はホストファミリーが担当いたします。

体験談

小学校プログラムに参加したちゃん仰木海湧ちゃん(10歳)
2013年8月

1. こちらに来(く)る前(まえ)は どんなきもちでしたか?

わくわくしていた。オーストラリアに行ってホームステイするのが楽しみだった。

2. こちらに 来(き)たら どうだった? おもっていたのと おなじ?ちがった?

英語があまり話せないので学校でお友達ができるか不安だったけれど、みんな気軽に話しかけてくれたのでお友達になれて嬉しかった。オーストラリアと日本の生活はあまり変わらないと思っていたけれど、お風呂や食事、生活リズムが全く違った。

3. 一番(いちばん) たのしかったのは なんですか?

学校に行ったこと。ホームステイ先のエイミーちゃん、ジェイムス君と遊んだこと。

4. もっと やってみたかったことは ありますか?

英語がもっと話せたら、ホームシックにもならなかったと思うし、もっといろいろなことにチャレンジできたと思う。

5. 学校(がっこう)は どうでしたか? やったこと・先生(せんせい)や お友(とも)だちのことでもなんでも書いてね!

学校のコンピュータの授業が私の通っている学校にはないのでとても楽しかった。床に座って授業を受けることが初めてだったからおもしろかった。 先生もお友達もみんな優しく接してくれて嬉しかった。

6. ここからは、思うことや感じたことを 何でも 自由にかいてね!

オーストラリアのパースは自然がたくさんあって、都会と田舎が一緒になっているようなところでした。とても良いところだったのでずっと住みたいと思いました。ホームステイ先のパパやママもとてもやさしくて、また行きたいです。でも、英語ができないので会話ができなくて残念でした。英語が話せたらもっともっと楽しかったと思います。もっともっと勉強して英語での生活ができるようになってから行きたいです。いつ話せるようになるかな?

 



小学校プログラムに参加した藤田桃花ちゃん(小6)より
2011年8月 4週間

ホストファミリーが前と同じだったから出発までふ通にしていたけれど、出発前になるときんちょうしてきたので、自分でもちょっとビックリしました。一年もたったから、とてもちがっていると思ったけど、そんなにわかっていなかったです。ホッとしました。あと昨年よりみんなせが高くなっていてビックリしました。先生やお友達はとてもやさしく せっしてくれてうれしかったし、いっしょにフットボールをけったりして遊びました。一ばん最後の日にAmyからネックレスをもらいました。

1週間目~2週間目までは早く帰りたいなと思っていて毎日日づけを数えたりしてました。けど理由はただのホームシックです。でも夜しか考えませんでした。3週間目~4週間目はとてもたのしくて、カレンダーを見るのがこわくなって1回も見ていません。Ashleighは日本語を学校で習っているのでいっぱいコレって日本語で何っていうの?とよくきかれるし、ひらがながもうかけるようになっていたので日本語好きなんやなと思いました。

 



小学校プログラムに参加した岸川拓未君(小5)より
2010年8月

ぼくは夏休みにオーストラリアのパースで2週間ホームステイをしました。ホストファミリーはとてもやさしくて毎日ハグをしてくれました。

ホストブラザーと学校に通いました。学校ではフォースクエアというボールを使った遊びをしました。2週間目には友達もできました。名前はマイケルとジョーダンです。クラスメートもすごくやさしくしてくれました。

ホストファミリーはいろんな所につれていってくれました。中でもホストマザーと2人でキングスパークに行ったのが一番楽しかったです。最後、別れる時はさみしくて泣きました。またオーストラリアに行きたいです。


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