親子留学3つのポイント

1.保護者様と一緒で安心
保護者様には、お子様の様子を常にご確認いただけるので安心!
またお子様にとっては、不安も少なくリラックスして現地体験頂けます。
2.親子で励まし合いながらの現地体験
数々の体験を親子で共有!現地で遭遇する様々な苦労も後々笑い話。
たくさんの楽しい素敵な出来事は、親子で一生で忘れることのない思い出になることでしょう!
3.英語学習と観光の両方を楽しめる
平日は現地校での通常授業でしっかり英語!週末はご家族で市内観光に出かけたり、オプショナルツアーに参加。またはホストファミリーとごゆっくりお過ごしください。

プログラムについて

現地小学校に制服を着用して通学。
地元オーストラリア人の子ども達と英語のみの環境で、通常授業・日常を体験。

対象年齢 コンドミニアムの場合:小学校1〜6年生
ホームステイの場合:小学校3〜6年生
滞在方法 ホームステイまたはコンドミニアム滞在
参加期間 ホームステイの場合:1週間〜2週間
コンドミニアムの場合:1週間〜4週間
参加人数 保護者1名+子供1名まで
参加時期 通年・毎週月曜日スタート(現地スクールホリデー期間を除く)

プログラムの特徴

  • 制服を着用・現地小学校に通学
  • 現地児童と一緒に通常クラスに出席
  • 参加予定校に通う生徒宅にホームステイ
  • 現地の日常を実体験!
  • 週末は家族でパース観光(各オプショナルツアーなど手配可能)

1日のサンプル小学校スケジュール(月曜日~金曜日)

月曜日~金曜日
08:20 ステイ先出発
08:30 学校に到着
08:45-10:50 授業
10:50-11:00 休憩時間
11:00-12:30 授業
12:30-13:15 昼食
13:15-14:55 授業
14:55 学校終了
15:00 学校へお迎え

始業時間:8:30 終業時間:15:00

現地小学校開校期間

2017年 1学期 2学期 3学期 4学期
2月1日~4月7日 4月24日~6月30日 7月17日~9月22日 10月9日~12月14日

対象年齢表

2017年
誕生日 現地校学年
2010年7月1日 – 2011年6月30日 小学校1年生
2009年7月1日 – 2010年6月30日 小学校2年生
2008年7月1日 – 2009年6月30日 小学校3年生
2007年7月1日 – 2008年6月30日 小学校4年生
2006年7月1日 – 2007年6月30日 小学校5年生
2005年7月1日 – 2006年6月30日 小学校6年生

プログラム料金表

ホームステイ
料金はお問い合わせ下さい。
コンドミニアム
料金はお問い合わせ下さい。
料金に含まれるもの
  • 小学校入学金+小学校授業料
  • 制服レンタル料
  • ホームステイ手配料
  • 期間中の宿泊費(ホームステイまたはコンドミニアム)
  • 【ホームステイ期間中の食費 】: 大人 平日1日二食/週末1日三食
    子供 平日/週末共 1日三食 (学校に持参するお弁当を含む)
  • 海外生活に関するオリエンテーション+現地での24時間日本語サポート
  • 空港送迎費用
  • 現地校スタッフまたは日本語を話すスタッフによる登校初日アシスト
  • 保護者アクティビティのコーディネート費用(オプショナルツアー申込代行等)
料金に含まれないもの
  • 渡航費用
  • ビザ申請料
  • 海外旅行保険料
  • 保護者の語学学校費等
  • コンドミニアム滞在中の食費(平日学校に持参するお弁当も含む)
  • オプショナルツアー・イベント参加費用
  • 現地レンタル携帯電話費用
  • 個人的な諸経費など

体験談

親子留学でご参加いただいた、三村泰子様とさやかさん、かなほさんの感想
2013年8月 

お姉ちゃんのさやかさん(12才)は、最初の1週間をお母様と妹のかなほさん(10才)と一緒の家庭で過ごし、残りの1週間は一人で別の家庭に滞在しました。


三村泰子様の体験談はこちら

三村かなほさんの体験談はこちら

三村さやかさんの体験談はこちら

Facebookページはこちら!ホームステイからのコメントも掲載しております。



ホームステイプログラム M様親子
2013年3月

ホームステイは気を使うので今までしたことはありませんでした。ただ実際来てみて、気はある程度使いますが、それ以上の収穫があると感じました。同性の同年代の子供宅に滞在し、同じ学校に行かれること。急な依頼にも関わらず迅速に対応してくださったことで参加を決めました。バディと同じクラスで隣にいてもらえたので、子供は心強かったと思います。親も学校での様子などを聞く事が出来て安心しました。学校の子供達も慣れすぎておらず、皆珍しがって集まってくれていました。

非常に有意義な英語環境での現地校参加だったと思います。何人もお友達ができて楽しんで登校していました。学校の先生にも良く説明していただき、最後には授業参観もさせていただきプレゼントもいただいていました。大切にしています。今まで他の国には行ったことがあるのですが、日本人と会う事がとても多く、英語環境が難しいと感じていました。今回は1回も見かける事がなく、学校でもお友達が珍しがって寄ってきてくれ、途中からはヒアリング、スピーキングも急に伸びたと感じました。

ホームステイは我が子に非常に合う家庭で、週に3回もサッカートレーニングに参加させていただき、伸び伸びとステイできました。親になってホームステイしてみて、日本の子育てとの違いに考えさせられる事もありました。急に参加を決めたにも関わらず迅速に対応していただき、無事に終える事が出来感謝しています。お休みの日にはバディを連れて博物館や動物園にも行ったので子供達はより仲良くなれた気がします。また、以前から子供が行きたがっていた映画やプロのサッカーの試合も見に行くことが出来て大満足の様子でした。親になって外国の子育てを見る機会を得て、日本の子育て、教育環境を色々と考えるきっかけにもなりました。お友達にも紹介できるプログラムだと思います。ありがとうございました。

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ホームステイプログラム 矢澤志穂様 葉月ちゃん(9歳)(神奈川県)
2011年7月

今回始めてのホームステイで1週間ホストファミリーと一緒に生活が出来るかとても不安でしたが、ファミリーがとても親切でフレンドリーだったのですぐに不安が消えました。

娘が学校に言っている間、私はアロマセラピーのスクールに2日間行きました。マンツーマンの指導をして頂き、授業で作ったフェイシャルオイルやクリーム。シャンプー&リンスは自分へのお土産になりました。そこであった先生や日本から来ている生徒さんと色々話が出来たのも楽しかったです。

子供達が学区から帰ってきてからも楽しい経験でした。ホストシスターの習い事(ダンス)を見に行ったり、友達が家に遊びに来て、子供同士遊んでいる間、親同士お茶とお喋りで楽しかったです。

パース滞在中、下坊さん、ジェイソンにはお世話になりました。安心して滞在できたのも何かあればいつでも連絡が取れる状態になっていた事です。お世話になりました。また親子or娘1人でホームステイしたいです。



ホームステイプログラム  俣野理恵様 雛子ちゃん(9歳) 翔太君(9歳)(岡山県)
2011年7月

ステイ先について

今回で2回目の“親子留学”。今回は前回のステイ先が旅行中ということもあって違うステイ先になりました。ステイ先は女の子(3年生、1年生)のいるお宅。前回は女の子は7年生、男の子5年生のお宅だったので、、全く違う環境に少しばかり不安もありました。

しかし、いざ行ってみると・・・・パパはWelcomeを全身で表してくれるし、ママもしっかりとした感じ。子供も女の子2人というだけあって、雛子にはとっても嬉しい“人形だらけ”のお家でした。ステイ先の子供さんが同じくらいの年齢だったこともあり、外で遊んだり、家で遊んだり・・・と楽しそうでした。遊びは、ボードゲームをしたり、人形で遊んだり、折り紙をしたり・・・・男の子の遊びだとTVゲームが主流ですが女の子はそこまでTVゲームにはまっていなくて、TVゲームで遊ぶことは今回1度もありませんでした。慣れるまでには3日ほどかかり、帰る前にはかなり仲良くなっていましたが、帰国の日になり泣く泣く帰ってきた雛子でした。ステイ先の子供さんも“もう1週間いて~”っと話していました。彼女は今度は2週間、一人で行ってみたいとのことでした。

 

子供達の変化について

今回は2回目の親子ステイだったのですが、今回も前回と同様に最初は“話してくれる英語がわからない”といった感じで、私の顔を見ることがあり、通訳をしてほしそうでした。しかし、だんだんと変わっていき、自分で何とか英単語のみをつなげて話そうといった行動が見られました。特に雛子です。私が見かねて通訳しようとすると、“私が自分で話そうとしているのだから、間違ってもいいの。放っておいて”と言われ、成長を感じました。

その後はなるべく通訳しないようにしていましたが、やっぱり困っているのを見るとしてしまい、週の途中から私がいない方が良い!と思うようになりました。翔太も一生懸命に話そうとしていましたが、雛子ほどではありませんでした。学校では2人とも“友達と話が出来た!“と嬉しそうでした。前回は適当にYes Noを話していたみたいでしたが(質問内容がわからず)今回は理解できてYes Noを話していたみたいです。

学校について

Northwoodvale小学校は、日本語教育に力を入れて入れてくれている小学校みたいで、私の顔を見ると“こんにちは!”とか日本語で話してくれる生徒がたくさんいました。今回は日本人留学生が一緒に時期に数名いたので、その生徒さんたちとの交流も出来たようです。

最後に

今回も前回同様に楽しく過ごせました。お世話になりました。今度は一人一人で違うステイ先に行きたいと話しています。パース留学を通して、英会話だけでなく、子供達の心の成長も出来ていると強く感じました。これからもよろしくお願いします。



コンドミニアムプログラム 山村葉子様  (大分県)
2010年8月

ご両親とはるかちゃんの3人で親子留学プログラムに参加。日本で英語学習に励んでいるはるかちゃんには英語を書いていらっしゃいました。その日記はキッズブログをご覧くださいね。

はるかちゃんの感想より

1番楽しかったのは、カバシャムワイルドライフパークと学校です。カバシャムではコアラをなでたり、カンガルーにえさをあげたりしました。学校では友だちとあそんだり、じゅぎょうをうけたりしました。わたしはもっとここでくらして、学校に行きたかったです。

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ホームステイプログラム 川原様(宮崎県)
2010年8月

英語が大変ご堪能な川原様。ご自身のご経験からもお子様にいろいろな体験をしてもらいたいとお考えのようでした。お嬢様(10歳)は、「ちょっと恥ずかしいので体験談(感想)は、内緒にしてくださいね!」ということなので、お母様のご感想のみご紹介しますね。

川原様のご感想より

ホストファミリーの皆さまはとても暖かく、特にお母様のディオンさんとは毎日数えきれない程、たくさんのことについてお話し、楽しい時をすごさせて頂きました。お忙しいにも関わらず、私達に常に暖かいお心遣いを頂き、ホストファミリーの皆さまには心より感謝いたしております。

カンガルーやコアラを見に連れて行って頂いたこと。

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コンドミニアムプログラム 桐山様(岐阜県)
2010年8月

お子様お二人とお母様、おばあちゃまの4名でご参加頂いた桐山様の体験談です。下のお子様が英語をお話になるようになったのは、桐山様の影響が大きいと思います。まず親が怖がらずに英語を話すと子供達も安心して英語に対する抵抗がなくなるのかもしれませんね。

桐山様のご感想より

今回は、私の行ってみたいというただそれだけでパースを選択。
娘も週に1回の英会話3年目で、どれくらい現地でやっていけるのか?と少し乱暴ですが、テストみたいな意味も含めて、1週間お願い致しました。

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